十代の友を社会に出てから探してもいない
十代の友を社会に出てから作ろうとしても無理
十代の友の感覚は社会に出たら
切り替えないといけない
十代の友には利害関係がない
十代の友には派閥などない
社会に出たら一対一なら派閥がないが
一人 二人と増えたら派閥ができる
社会に出て多くの人を信用すればするほど
心に傷が増える
社会とは理屈や常識じゃなく結果がすべてだ
生き残る為には人を裏切る
生き残る為には人を潰す
今日の友も明日には敵にもなる
でも!しょうがないんだぁ
みんな必死なんだ
生きて行く為に金が必要だから
家庭や子供を養わないといけないからね
寂しいけど、しょうがないんだぁ
これが現実なんだぁ
theme : 詩・想
genre : 小説・文学
うんうん!
私の場合、十代の友、特に中学生までの友とは何かが違います
心が丸裸になれます
何故かはわかりませんが緊張がほぐれ頭の中はその頃に戻ります
相手が何を考えているか、何を言うか等想像付くし分かるんですよね
不思議です
今は友人達とのその一時がに癒されたりしてます
幼馴染み、友!大切です
おじゃまします^^
素敵ですね♪大人になってから感じること。。。
その通りです。
また覗きにきます^^
はじめまして^^
詩を読むの、大好きなんで遊びに来ました♪
この感じ、すごく共感できます!
派閥や裏切りということを初めて経験したのは、
社会人になってからだったんです。
なんとか立ち直りつつはありますが…
つい最近、中学時代の友人と10年ぶりくらいに再会したんですけど、
なんて言うんでしょうね…
うまくはいえないけれど、なんか爽やかさを感じました^^